ピンポイントで使うプラセンタ

ピンポイントで使うプラセンタ

プラセンタ化粧品はプラセンタが含まれている化粧水、美容液、乳液などを使う以外にも、原液でそのままピンポイントで使うという方法もあります。プラセンタのニオイが気になる方や、肌に合うか不安な人も、部分的な使用なら安心。

 

・ シミが気になるところに
プラセンタのターンオーバーを改善する効果を利用し、シミが気になる部分のメラニン色素を早く排出させましょう!若い頃にシミができなかったのは、メラニン色素が早く代謝されていたためで、加齢により排出する力が弱ってしまう。プラセンタ原液をシミに直接塗りこんで入れば、代謝アップが期待できます。

 

・ 小ジワに塗る
シワが気になる方なら、目の周りや口の周りなど、小ジワがある箇所にピンポイントで塗りましょう!プラセンタに含まれているアミノ酸のパワーで、しっとりと潤った肌になり、小ジワが目立たなくなったように感じられます。

 

・ シートマスクをつくる
肌で気になる箇所があるなら、プラセンタをコットンに含ませて、シートマスクをつくっちゃいましょう!小さなコットンなら、たくさんの量を使わなくても済みます。範囲が多い場合は、顔全体のシートマスクに化粧水を含ませて、その上からプラセンタ原液を数滴垂らすのもおすすめ。